「ミレーヴ(ミレーブ)」からお電話を差し上げた社長・従業員の皆様へ伝えたい私たちの本音

こんにちは!株式会社ミレーヴです。
着信履歴の番号を見て、「営業の電話か、しつこいな」と疑問に思いながらこのページを開いてくださったのではないでしょうか。
ネットの検索窓に「ミレーヴ 電話 しつこい」や、よくある検索ミスの「ミレーブ」と入力して辿り着いてくださった社長、そして従業員の皆様、業務の手を止めさせてしまい大変失礼いたしました。
ただ、私たちがこれほど熱心にお電話を差し上げてしまったのには理由があります。それは、皆様のホームページや日々の活動を拝見し、「この事業の魅力は、Webの発信をもっと強めれば今よりも確実に多くの人に届くはずだ」と、スタッフが心から確信したからなのです。
なぜなら、私たちミレーヴには「素晴らしい中小企業様の魅力をWebの力で最大化したい」という、強いお節介なほどの熱意があるためです。
お電話でお話しする前であっても、「私たちが用意したWebの提案を聞いていただければ、きっと喜んでもらえるはず」「お力になれる自信がある」という想いが、受話器を握る原動力になっています。
もちろん、社長や社員の皆様が日々現場や経営を必死に支えられている中、かかってくる営業電話がどれほど煩わしいものであるかは十分に理解しています。
それでも、それほどまでに「貴社とお話ししたい」と願う熱心なスタッフが揃っている会社であるという裏側を、少しだけでも知っていただけるとありがたいです。
実は、今でこそ大変良好な関係を築いているお客様の中にも、最初は「営業電話は断っているから」と厳しく対応されていた社長様が少なくありません。
それでも私たちが諦めずに「貴社のここが素敵なんです」と熱意を持ってお伝えし続けた結果、「そこまで言うなら一度だけ話を聞こうか」とチャンスをくださったのです。
その後、長年手つかずだったホームページを全面的にリニューアルしたところ、新規の問い合わせや若い世代の採用応募が次々と舞い込むようになり、「あの時、電話を諦めないでくれて本当に良かった」と笑顔で言っていただけるようになりました。
正しくはミレーヴ(検索窓では『ミレーブ』と間違われがちですが『ヴ』になります!)のメンバー一同、その瞬間の大逆転劇が見たくて、ついつい熱量を持ってダイヤルを押してしまいます。
今後は皆様の業務の邪魔にならないよう、ご迷惑とならない丁寧なご連絡にしっかりと配慮してまいります。
ただ、もし今のホームページに「全然反響がないな」「そろそろ新しくしたいけれど手が回らない」という課題が少しでもあるなら、私たちのこの「熱量」を、一度だけ会社の未来のために使ってみませんか。
私たちは単なる営業の電話番ではなく、皆様の会社のポテンシャルを誰よりも信じるパートナーになりたいと願っています。
もし「そこまで言うなら、少しだけ話を聞いてみようか」と興味を持っていただけましたら、いつでもお気軽にご連絡ください。お話しできる機会を、スタッフ一同心より楽しみにしています。





